絹ヶ丘の四季
絹ヶ丘でみ~つけた!
実りの秋
長沼公園に秋の気配(10月25日)
10月も残すところ1週間となった25日の午後、峠の小さな美術館に出かけてみました。今にも雨が降りそうな空模様の下、周りの木々の色付き具合を見ながら歩きました。一部の木や草は黄色や赤に変わっていましたが、カエデなど多くの木の葉は、まだ緑で紅葉にはもう少し時間がかかりそうでした。峠の小さな美術館は、ちょうど「新026峠展」を控え、作品の入れ替えを行っていました。なお、「新2026峠展」は、11月29日まで行われます。(注)休館日は月火水曜日、

八王子の街路樹の特徴
街路樹は街を美しく彩り季節の移り変わりを知らせてくれます。夏の強い日差しをさいぎる役割を持ちます.。
当町会では道路アドプト制度に参加し、清掃や植栽帯の刈り込み、除草などへと参加しています。
街路樹は道路の付属物として、唯一の生物として位置付けられております。


四月伐採 5月


8月 9月落ち葉
雨の長沼公園(6月20日)
長雨がしとしと降り続くというのが、梅雨の相場でしたが、最近は降ると豪雨、降らない日は真夏日といった梅雨へと変貌しています。6月20日、この日は梅雨らしい雨が降りました。長沼公園の草木は、この雨を十分に吸収し、暑い々々太陽の夏に備えているようです。





6月のお花追加いたします。
またみつけました。咲きほこ花たちです。ご近所のお庭に、皆さんのおいでをお待ちしています。晴れ間にいかがでしょうか。

6月のお花
この季節にしては、天気が良く、散策してはいかがでしょうか。近所のお庭には、綺麗に咲きほこるお花が待っています。



今年もヤマボウシが咲いています。
今年もまた、絹ヶ丘東緑地にヤマボウシが咲いています。ヤマボウシの仲間であるハナミズキが街路樹などあちこちで白やピンクの花を咲かせていましたが、ひと月遅れで今はヤマボウシが咲き誇っています。花びらのように見えるのは総苞片(そうほうへん)といい、多数の小さな花が集りの基部にある苞葉の一つ一つで、花全体を包み保護する役割を持つ葉の変形体だそうです。もうしばらくは、私たちの目を楽しませてくれます。





初夏の絹ヶ丘
暖かな季節になりました。近隣を散策にしました。

ツバメの巣

大学セミナーハウス

道祖神

野猿峠の馬の水飲み場

バラが満開です
緑の森アート峠の小さな美術館「春祭り2026」も終盤です。
3月28日から始まった「緑の森アート 峠の小さな美術館『春祭り2026』」は、いよいよ終盤ですが、まだまだ、楽しい企画が残っています。桜は終わりましたが、新緑の美しい環境の中で行われているこの行事、足を運んでみてはいかがですか。


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