絹ヶ丘の四季
絹ヶ丘でみ~つけた!
絹ケ丘の新春と長沼公園
暖かい日絹ヶ丘を散策しました。ローバイも咲き始め、早咲きの梅の花、そしてフェンス越しにかりんの実ものぞいて居ました。



夏休みの子供達をカブト虫、クワガタなど採集に夢中にさせたクヌギの木、今はなんと「頭上注意」のコーンが立っています。

1月の西尾根に向かう橋の上からの公園の木々

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2026年(令和8年)よろしくお願いいたします。

長沼公園の紅葉は見頃です。
)朝晩の冷え込みが進んでくると木々の葉が色づいてきます。11月も半ば、長沼公園も大分色づいてきました。絹ヶ丘緑地脇の東西2つの遊歩道はきれいに除草されており、散歩しながら紅葉をみるのもいいですね。





11月木々が色づき始めました。
今年は全国的に残暑が続きましたが11月ごろから木々が色づき始めました。
緑の葉も残っていますがモミジの葉は赤く色づいています。
地域の豊かな自然の中でハイキングは如何ですか。

公園西側の高台にある広場



枯枝の落下注意



平成天皇も皇太子時代に訪れたことがある野鳥や鶏料理の専門店

地域の絵画愛好家が運営している小さな美術館
ヤドリギ発見!
長沼公園の名称を刻んだ石柱のすぐ近くの桜の木にヤドリギ(宿り木)を発見!
ヤドリギは北海道~九州に分布する半寄生性の常緑樹。本種の果実を食べた鳥の糞が落葉樹の樹皮に着床し、そのままそこで宿るように育つためヤドリギと名付けられました。街中のケヤキやエノキにも着床しており、特に冬季は鳥の巣のような大きな塊を、木の上にみることができます。

桜の木の高いところにヤドリギ発見!
雨の長沼公園
今年も夏が長く、9月まで暑い日が続きました。10月に入ると一転、秋を飛び越して太陽が出ない日は、冬のような寒い日が続くようになりました。10月25日は雨、寒々とした長沼公園は、桜の葉などが色づいていました。紅葉が生える秋の青空が待たれます。



十五夜明けて
十五夜あけて、西の空には



南の空には、少しずつ雲から出てきました。


秋をもとめて
秋を求めて、近隣を歩きました。こんな写真がとれました。



長沼公園「こども自然学習」が行われます。
猛暑日が続きます。(8月24日)
35度の猛暑日が続いています。8月の1日から24日までの八王子の気温は、30度未満の日はたった1日だけ、残りの23日間は30度以上、35度の猛暑日は、15日ありました。17日から今日まで8日間、猛暑日が続いています。
今日は、38度もあったので、夕方5時に公園に出てみました。しかし、まだまだ暑さが残っていました。汗がジワーっと吹き出してきました。太陽が沈む気だるい西の空を写真など数枚をとって家に戻りました。一雨欲しいですね。

けだるい日が沈む西の空

東の空には夏の雲
