長沼公園の3月25日の桜の開花状況です。
雨が続き寒い一日です。それでも頑張って、大分開花が進みました。日当たりのいい一番北側の2本は5、6分咲きでしょうか。
26日も雨ですが、週末にはさらに開花が進むと思われます。

noura
長沼公園の3月25日の桜の開花状況です。
雨が続き寒い一日です。それでも頑張って、大分開花が進みました。日当たりのいい一番北側の2本は5、6分咲きでしょうか。
26日も雨ですが、週末にはさらに開花が進むと思われます。

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3月22日(日)カタクリ観察会がありました。
開花状態は写真のような状態でした。

各地から桜の開花宣言が聞こえてきます。東京も3月19日に開花したと気象庁が発表しました。平年より、また昨年よりいずれも5日早い開花だそうです。
21日、長沼公園の桜の様子を見に出かけてみました。展望広場から見た感じは、まだまだといったところ。それでも、蕾は膨らみ、先端が割れてピンク色が確認できます。斜面を下りて北側の日当たりのいい場所では、開花している桜の木が2本ありました。このまま順調にいけば今週末には、見ごろになるのではと思われます。

チーチーとみかんをおねだりする(そう聞こえるのです)鳥の声が、メジロです。みかんを半分に切って、葉の落ちたカエデの木の枝に差します。5メートルほど離れた木からこちらの様子をうかがっています。人の姿があると寄ってきません。ガラス戸を閉め、障子を閉めます。障子に鳥が飛んでくる影が映ります。そっと、障子を少し開けます。メジロが周囲に目をやりながら、みかんをついばんでいます。「おっ、食べてる、食べてる」。短い時間ですが、気持ちが癒されます。



雪国からは、連日大雪のニュースが報じられていますが、東京でも7日(土)日中から雪が降りだし、その後も断続的に降り続き、8日(日)の朝には銀世界になりました。雪は、午後には上がりましたが、10センチ程、積もりました。雪かきは大変ですが、いいお湿りにはなりました。




新しい年、1月も半分過ぎました。先週後半は暖かく4月の気温の日もありました。この日(1月18日)も比較的暖かな一日でしたが、長沼公園は、冬の真っただ中、見渡す限り景色は冬枯れています。それでも、大地の中で、木々の幹や枝では春の準備を規則正しく行っているはずです。今週は、寒波がまたやってきます。

暖かい日絹ヶ丘を散策しました。ローバイも咲き始め、早咲きの梅の花、そしてフェンス越しにかりんの実ものぞいて居ました。



夏休みの子供達をカブト虫、クワガタなど採集に夢中にさせたクヌギの木、今はなんと「頭上注意」のコーンが立っています。

1月の西尾根に向かう橋の上からの公園の木々

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、

)朝晩の冷え込みが進んでくると木々の葉が色づいてきます。11月も半ば、長沼公園も大分色づいてきました。絹ヶ丘緑地脇の東西2つの遊歩道はきれいに除草されており、散歩しながら紅葉をみるのもいいですね。





今年は全国的に残暑が続きましたが11月ごろから木々が色づき始めました。
緑の葉も残っていますがモミジの葉は赤く色づいています。
地域の豊かな自然の中でハイキングは如何ですか。

公園西側の高台にある広場



枯枝の落下注意



平成天皇も皇太子時代に訪れたことがある野鳥や鶏料理の専門店

地域の絵画愛好家が運営している小さな美術館