長沼公園、初夏のよう!

春、あっという間に過ぎ、もう初夏です!桜は散り、長沼公園は若葉の香る季節になって来ました‼
公園につくと、ウグイス(ホーホケキョ)や他の鳥たちが一斉に出迎えてくれます♪


<シャガ>鎌田鳥山の入口


<森の響き「耳」>藤井浩一郎作


<すみれ>


<ヤマブキ>


<野猿街道沿いのハナミズキ>
これからはホウチャクソウ、金蘭、銀ラン、釣り鐘草といろいろな草花が楽しめます!

 

 

 

2026年4月20日

3月25日の桜の開花状況

長沼公園の3月25日の桜の開花状況です。
雨が続き寒い一日です。それでも頑張って、大分開花が進みました。日当たりのいい一番北側の2本は5、6分咲きでしょうか。
26日も雨ですが、週末にはさらに開花が進むと思われます。

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2026年3月26日

カタクリ観察会

3月22日(日)カタクリ観察会がありました。

開花状態は写真のような状態でした。

2026年3月23日

桜の開花はそこまで来ています!

各地から桜の開花宣言が聞こえてきます。東京も3月19日に開花したと気象庁が発表しました。平年より、また昨年よりいずれも5日早い開花だそうです。

21日、長沼公園の桜の様子を見に出かけてみました。展望広場から見た感じは、まだまだといったところ。それでも、蕾は膨らみ、先端が割れてピンク色が確認できます。斜面を下りて北側の日当たりのいい場所では、開花している桜の木が2本ありました。このまま順調にいけば今週末には、見ごろになるのではと思われます。

 

2026年3月23日

メジロが庭に!

チーチーとみかんをおねだりする(そう聞こえるのです)鳥の声が、メジロです。みかんを半分に切って、葉の落ちたカエデの木の枝に差します。5メートルほど離れた木からこちらの様子をうかがっています。人の姿があると寄ってきません。ガラス戸を閉め、障子を閉めます。障子に鳥が飛んでくる影が映ります。そっと、障子を少し開けます。メジロが周囲に目をやりながら、みかんをついばんでいます。「おっ、食べてる、食べてる」。短い時間ですが、気持ちが癒されます。

 

2026年2月16日

雪が降りました(2月8日)

雪国からは、連日大雪のニュースが報じられていますが、東京でも7日(土)日中から雪が降りだし、その後も断続的に降り続き、8日(日)の朝には銀世界になりました。雪は、午後には上がりましたが、10センチ程、積もりました。雪かきは大変ですが、いいお湿りにはなりました。

2026年2月8日

冬枯れの長沼公園(1月18日)

新しい年、1月も半分過ぎました。先週後半は暖かく4月の気温の日もありました。この日(1月18日)も比較的暖かな一日でしたが、長沼公園は、冬の真っただ中、見渡す限り景色は冬枯れています。それでも、大地の中で、木々の幹や枝では春の準備を規則正しく行っているはずです。今週は、寒波がまたやってきます。

2026年1月19日

絹ケ丘の新春と長沼公園

暖かい日絹ヶ丘を散策しました。ローバイも咲き始め、早咲きの梅の花、そしてフェンス越しにかりんの実ものぞいて居ました。

夏休みの子供達をカブト虫、クワガタなど採集に夢中にさせたクヌギの木、今はなんと「頭上注意」のコーンが立っています。

1月の西尾根に向かう橋の上からの公園の木々

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2026年1月19日