長沼公園のカタクリを観てきました。早春に薄紫色のかわいらしい花を咲かせるカタクリは、いつ観ても癒される花です。
カタクリ群生地の開放は今日(3月31日)までですが、まだ1週間くらいは外からは観られると思います。
3月31日の花の様子をご覧ください。
noura
長沼公園のカタクリを観てきました。早春に薄紫色のかわいらしい花を咲かせるカタクリは、いつ観ても癒される花です。
カタクリ群生地の開放は今日(3月31日)までですが、まだ1週間くらいは外からは観られると思います。
3月31日の花の様子をご覧ください。
noura
各地から桜の開花が宣言され、都内でも開花宣言されました。
3月26日(火)桜の様子を公園をみて回りました。果たせるから、咲いていました。木によって違いますが、ソメイヨシノはチラホラ咲いていました。長沼公園をピンクに染める日ももうすぐです。
noura
白山神社といえば、初詣や公園(「白山神社まちの広場」)の桜でしょうか。白山神社というと中山の白山神社をいってしまいますが、白山神社は全国に1,200社あり、この近くの片倉にも白山神社があるようです。
この日は、北野台団地側から桜にはまだ早い「白山神社まちの広場」を抜け、白山神社の参道?を通って境内に入りました。本殿に参拝し、長隆寺の礎石と伝えられている石を見学しました。長隆寺は伝えによると平安時代、中山村に創建された寺で、この石はその礎石だといわれています。本殿の裏手に回って東側にある出口から石段を下ります。そこは、木や竹の茂る下りの遊歩道となっています。道は分かれていますが、方向を左(北)にとって行くと高嶺団地(絹ヶ丘3丁目)に出ます。白山神社に行く機会がありましたら、このルートを通ってみてはいかがでしょうか
「白山神社まちの広場」の桜はまだまだ
白山神社への参道?
正面が白山神社本殿
長隆寺の礎石と伝えられている石
本殿裏の東側の出口
整備された遊歩道を歩きます。
分かれ道は左(北)方向へ進んでください
高嶺団地の住宅が見えてきました。
今月25日までの予定で、長沼公園の3つの個所で工事を行っています。案内板に従って通行してください。
工事の地図
絹ヶ丘口近くの工事の様子-1
絹ヶ丘口近くの工事の様子-2
草木の芽や蕾がどの位大きくなったか見てみたくて、公園を歩いてみました。1カ月前は硬かったフキノトウは完全に開いていました。また、桜の花の蕾はまだピンク色までにはなっていませんでしたが大分大きくなっていました。桜の開花も間近です。モノトーンだった公園の景色に色が着きだしました。
開いたフキノトウ
雪柳は若葉が出てきました。
開花までもう少しの桜の蕾
モノトーンだった景色に色が着きだしました。
長沼公園広場近くの空き地で ねこ柳 そして沢山のつくしを見つけました。
前日までの雨も上がり 寒い9日の朝つくしと霜柱 びっくりしました。
ねこ柳
つくし
つくしと霜柱
柔らかな土にできた霜柱
吉山&加瀬
鬼ゆず? 鬼ゆずは大人の頭ほどあります。
ちまたにある ゆずと比べて見ました。
子供たちは「わー 写真で見る脳みそみたい!」ですって。
kase (2月21日)
町内の庭に果実がたわわに実りました。
今年の初雪、うっすらとふりました。
2月10日すぐに消えてしまいました。
春を探しに公園を歩いてみました。木々の芽はまだまだ固く、春はまだ先と云う感じでした。それでもやっと陽だまりでフキノトウを見つけました。風は冷たいですが、日の光は確実に強くなっています。今週はもっと暖かくなりそうです。
まだまだ固い木の芽-1
まだまだ固い木の芽-2
まだまだ固い木の芽-3
まだまだ固い木の芽-4
まだまだ固い木の芽-5
やっと見つけたフキノトウ
絹ヶ丘一丁目を跳び出して、湯殿川にかかる春日橋まで足を延ばしました。湯殿川の右岸から春日橋を渡って左岸に廻り、早春の陽光を浴びてキラキラ光る川面をみながら冷たい風のなか、土手沿いに上流方面に歩きました。
春日橋から湯殿川の上流を望む
起点から0.6km 起点とは浅川合流地点
鵜が羽を広げて得意のポーズ
さぎ
さぎ
鴨と鯉