10月17日(土)は、第43回「絹一まつり」です。

昨年、夏から秋へとリニューアルした「絹一まつり」ですが、今年も10月17日(土)開催されます。現在、関係スタッフの皆さんが、楽しいお祭りになるため、準備を進めています。皆さんと一緒に「絹一まつり」を盛り上げましょう。
まだまだ、お手伝いをしていただく方が足りません。ご協力いただける方、募集中です!!

2026年8月13日

9月6日は、「折り紙で作るペン立て講習会」です。

第41回絹一文化祭が、10月30日(土)、11月1日(日)の両日開催されますが、この文化祭に出展頂く作品作りの講習会が、9月6日(日)に行われます。
今年のの作品は、「折り紙で作るペン立て」です。ご希望の方は、8月21日までに事務所までお申し込みください。

2026年8月13日

お楽しみ映画会、「ズートピア2」に35人参加しました。

7月4日(土)、第59回お楽しみ映画会が開催され、35人の方々が参加しました。

今回は、子ども会の協力を得て、お子さん向けのディズニーアニメ映画「ズートピア2」を取り上げました。いろいろな動物たちが平和に暮らし、「誰でも夢をかなえられる」という理想の楽園ズートピアを舞台に、そこで起こる騒動を描いたもので、お子さんだけではなく、大人も楽しめる映画でした。映画を楽しんだ後は、別室でお菓子と飲み物を頂きながら、皆さん懇談しました。


開会にあたり、映画会の説明をする、子供会の高橋さん


映画会場の様子


映画の後の懇談会の様子

2026年7月28日

絹一まつりは、10月17日(土)/お手伝い大募集!

今年の「絹一まつり」は、10月17日(土)に開催することが決まりました。今年も絹一自治会の皆さんの力を合わせ楽しいお祭りにしていきましょう!「模擬店を行う人」、「会場を運営する人」、そして「パフォーマーの対応する人」などお手伝いの大募集を行っています。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

2026年6月22日

お楽しみ映画会で「フラガール」を30人が鑑賞しました。

3月7日(土)、58回目のお楽しみ映画会では「フラガール」を楽しみました。この映画は、昭和40年、危機的状況に陥った常磐炭鉱を舞台に、町おこし事業として立ち上げた常磐ハワイアンセンターの誕生から成功までを実話を元に描いたもので、たくさんの賞を獲得したとてもいい映画でした。観賞した30人の方々は、当時の炭鉱の厳しい様子、家族・友達・子弟・仲間の絆、4人の素人が試練を乗り越えて立派なプロフラガールチームに育っていく過程など笑いや涙、そして鑑賞後の心地よさを楽しみました。会場は珍しく拍手が起こるほどの秀作でした。

会場の様子

映画に見入る観客の皆さん

映画鑑賞後の懇談

 

 

 

 

 

2026年3月23日

3月7日(土)のお楽しみ映画会は「フラガール」です。

58回目映画会は、最近ヒットした「国宝」の李相日監督が2006年にメガホンを取り大ヒットした映画「フラガール」です。

昭和40年代、エネルギー革命により閉山危機に瀕した福島県いわき市の炭鉱町を舞台に、町おこしとして「常磐ハワイアンセンター」設立に奔走した人々の実話を映画化、偏見や困難を乗り越えながらフラダンスを通じて絆を深めていく。2007年の日本アカデミー賞の作品賞、監督賞などを受賞しました。ぜひ見に来てください。

 

2026年2月16日

第40回絹一・文化祭が行われました。

11月1日(土)、2日(日)の両日、第40回「文化祭」が絹ヶ丘1丁目2日目は多くの方が参加、合わせて131人(昨年は118人)の方々が会場を訪れ、絵画、書、写真、手芸、手作り作品、俳句など力作を観賞していただきました。

なお、出展全作品をご覧になれます。トップページの「行事」にカーソルを合わせ、「第40回文化祭」をクリックしてください。

 

2025年12月8日

「絹一まつり」が開催されました。

10月18日(土)、第42回「絹一まつり」が開催されました。「絹一まつり」は、これまで暑い8月に行われてきましたが、最近の暑さは、格別で主催する担当者への負担が大きいことから、今年から涼しい10月に開催することになりました。開催日を秋にしたことで、お祭り関係者には好評でした。また、来場者も例年より多く、今年は1,200人の方々が来てくれ、盛況のうちにお祭りを終了することができました。ただ、来場者が多かったことで、安全管理やお客さんに楽しんでいただける受け入れ態勢など、新しい課題もみられるお祭りとなりました。以下に、今年のお祭りの様子を写真にまとめましたのでご覧ください。

2025年11月17日

お楽しみ映画会が行われました。

第57回お楽しみ映画会が、自治会館ABホールで開催されました。今回の映画は、「新解釈・三国志」で日本でも広く親しまれている中国の「三国志」に独自の解釈を加え、奇想天外のコメディ作品でした。しかし、参加者は少なく11人と残念な結果となりました。次回の第57回お楽しみ映画会は3月7日の予定です。


映画の一場面

ちょっと寂しい鑑賞後の懇談

2025年10月27日