ふれあいネットワークのボランティアになっていただけませんか。

ふれあいネットワークのボランティアを募集しています。
ふれあいネットワークの活動を担うボランティアも高齢化しており、草取りなど負担のかかるお手伝いができにくくなっております。どうか、事情をご理解いただき、たくさんの方のボランティア登録をお願いいたします。

「マイカーによる移動支援」を始めます。

絹一ふれあいネットワークが結成されて、8年たちますが、「マイカーを利用した移動支援」は行っていませんでした。その理由は、万が一、事故を起こした場合、補償を行う保険の負担が、車を提供してくれた運転者さんに掛かってしまうからでした。
最近になって、保険会社も「移動支援」時の事故に特化した保険を用意するようになりました。
この度、この保険に加入していただいた運転者、車両を利用した「マイカーによる移動支援」を始めることにいたしました。ご高齢の方、身体が不自由な方はこの活動をご利用ください。

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「マップ」について、「ショッパー」で取り上げられました。

ふれあいネットワークが昨年9月に制作発行したガイドマップ「絹一とその周辺再発見探訪マップ」」について、6月24日の情報サイト「ショッパー」に掲載されました。

「マップ」については3月に「タウンニュース」に取り上げてもらい、「マップ」が欲しいなどの反響がありました。今回の取材には、「マップ」を編集した5人が対応し、制作時の裏話や発行後の反響などを中心にお話ししました。この記事をみて「マップ」が多くの人に読まれ、「マップ」と一緒に歩いていただければ、「マップ」を制作した当事者としては、望外の喜びです。

 

「タウンニュース」で「絹一とその周辺再発見探訪マップ」が紹介されました。

ふれあいネットワークが作成し、昨年9月に皆さんにもお配りした「絹一とその周辺再発見探訪マップ」が話題になっていると、3月10日発行の「タウンニュース」で取り上げていただきました。
その結果、事務所などにマップの問い合わせがあり、直接受け取りに見える方もいらっしゃいました。タウン誌の影響力を再認識しました。私たちが作ったものを多くの方に見てもらい、利用していただくことは嬉しいことです。「タウンニュース」に感謝です。

HP投稿原稿(22-03)

「絹一とその周辺 再発見探訪マップ」をお届けします!

絹一ふれあいネットワークが、関係者の協力を得て1年間かけて制作した「絹一とその周辺 再発見探訪マップ」を会員の皆様へお届けします。私たちが住む、絹一とその周辺の歴史と文化そして自然を再発見していただこうという目的でまとめたものです。コロナ禍ですが、これからの秋空の下、マップをみながらぜひ、歩いてみてください。なお、このマップは八王子市からの補助金で制作いたしました。絹一ふれあいネットワークが、関係者の協力を得て1年間かけて制作した「絹一とその周辺 再発見探訪マップ」を会員の皆様へお届けします。私たちが住む、絹一とその周辺の歴史と文化そして自然を再発見していただこうという目的でまとめたものです。コロナ禍ですが、これからの秋空の下、マップをみながらぜひ、歩いてみてください。なお、このマップは八王子市からの補助金で制作いたしました。

「通いの場・かどっこ」「相続」について考えてみました。

9月16日(水)、「通いの場・かどっこ」の2回目が行われました。今回のイベントは、『「今の家に住み続けたい」相続について考えてみましょう!』と題し、司法書士の安孫子氏による講演会でした。
絹一に住む高齢のご夫婦のご主人が亡くなったという想定で、遺産の相続、残された妻は今の家に住み続けられるのか、生活の資金は、施設に入る場合は、認知症になってしまったら、遺言の問題等々、話題は広がりました。人の死と相続という現実的な問題がテーマで、誰でもが経験しなければことがらで皆さん興味を持って話に参加していただきました。今後も遺書やエンディングノートの書き方を取り上げてほしいという声が聞かれました。

相続についてお話しする司法書士の安孫子氏

コロナ対策をして話に聞き入る参加者