ポラーノ

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ポラーノの紹介 ポラーノのスタッフ                         ポラーノの様子(懐かしの歌声喫茶に)                       第1会場の「ふれあい広場・絹一」  

ポラーノニュース

8月のポラーノの開店予定

第1ポラーノ(絹一ふれあい広場)は、8月3日(土)開店します。
第2ポラーノ(自治会館)は8月17日(土)です。
第2ポラーノでは、秋の文化祭への出展用に押し花を使ったクリアファイルなどの製作に挑戦してみませんか?

第1ポラーノ、第2ポラーノともども、気軽にご来店ください。スタッフ一同、お待ちしています。

noura

繊細なクラビコードの演奏を楽しみました。

7月20日、自治会館でクラビコードの演奏会が開催されました。隣り町に住むクラビコードの製作者であり奏者でもある山野辺暁彦さんとクラビコード奏者の中澤未帆さんをお招きして、クラビコードのコンサートが行われ、来店した53人の皆さんは、クラビコードが奏でる繊細な音色に魅了されました。
クラビコードは、弦をタンジェントと呼ばれる金具で突き上げることで発音する鍵盤楽器で、14世紀頃に発明され、16世紀から18世紀にかけて広く使用されました。特に持ち運びが容易で、移動時に使われたり、練習用の楽器として重宝されたそうです。
この日は、司会者が山野辺さんを紹介した後、山野辺さんが進行役となり、コンサートが行われました。クラビコードの説明があった後、この日演奏された6曲を1曲ごとに曲の紹介や作られた時代背景が解説され、中澤さんにより演奏が行われました。
会場は、クラビコードの繊細な音を体感するため、クラビコードの近くに席を移動し、演奏を聴きました。また、楽器に直接触ってみる人、材料や製作工程について質問する人、さらにメモを取る人、上品で繊細なクラビコードの音色に引き込まれ聞き入る人、あっという間に1時間15分の予定時間は終了しました。
珍しいクラビコードの存在を知ることができたこと、そしてその演奏を聴けたことは、とても素晴らしい、貴重な経験でした。山野辺さん、中澤さんお忙しい中、コンサートを開いていただき有り難うございました。今後のますますのご活躍を期待しております。


来店者に配られたパンフレット

 


「バロック音楽の演奏会」の看板


クラビコードを前に山野辺さんと中澤さん


会場の様子(1)


会場の様子(2)


クラビコードの説明を聞く来店者の方々


たての線が弦、鍵盤に立っているのがタンジェント

情報提供、中島さん

 

7月のポラーノ開店のよてい

第一ポラーノ(絹一ふれあい広場)は、7月6日(土)開店します。
第2ポラーノ(自治会館)は7月20日(土)です。
第2ポラーノでは、「バロック音楽の演奏会」を行います。チェンバロやクラヴィコードを製作する山野辺さんが演奏します。第1ポラーノ、第2ポラーノともども、気軽にご来店ください。スタッフ一同、お待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

第2ポラーノ開店しました。

梅雨に入り、6月15日は、本降りとなりました。そのせいか、お客さんは常連さんが5人とちょっと寂しいポラーノでした。そこで登場は、絹一のマジシャン、鈴木さんです。鈴木さんが場を盛り上げてくれました。


雨の中、アジサイが似合います。

ちょっと寂しい来店者

マジシャン鈴木さん、頑張る!

6月のポラーノ開店の予定です。

6月のポラーノ開店の予定です。
第1ポラーノ(絹一ふれあい広場)は、6月1日(土)開店します。
第2ポラーノ(自治会館)は6月15日(土)です。
第1ポラーノ、第2ポラーノに気軽にご来店ください。スタッフ一同、お待ちしています。

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